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【画像】松田聖子の若い頃がかわいい!昔のデビュー当時や水着姿の写真も

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80年代を代表するアイドル歌手の松田聖子さん。

そんな松田聖子さんの若い頃がとてもかわいいです。

今回は、松田聖子さんの若い頃の写真をデビュー当時からまとめてみました。

【画像】松田聖子の若い頃がかわいい!

80年代を代表するアイドル歌手の松田聖子さん。

”恋多き女”としても有名で、多くのスキャンダルがあるくらい男性を魅了する美しさがあります。

【1979年】ドラマ『おだいじに』で女優デビュー

1979年10月にドラマ『おだいじに』で女優デビューすることになった松田聖子さん。

名前を憶えてもらうため、芸名の「松田聖子」がそのまま役名となりました。

ドラマ内でサンミュージックの先輩でもある太川陽介さんとのキスシーンがありました。

松田聖子さんにとってはファーストキスであったため、シーンを撮り終えた途端に布団を被って泣き出したというエピソードも。

【1980年】『裸足の季節』で歌手デビュー

1980年4月に「裸足の季節」で歌手デビューをした松田聖子さん。

聖子の歌声はタイアップCMによってテレビで頻繁に流れ、声量のある魅力的な声に人気が高まります。

NHK『レッツゴーヤング』に「サンデーズ」のメンバーとして、田原俊彦さんたちと共に活躍します。

1980年8月には2枚目のシングル「青い珊瑚礁」で、『ザ・ベストテン』に第8位で初ランクします。

1980年末の『第22回日本レコード大賞』では「青い珊瑚礁」で新人賞を受賞。

『第31回NHK紅白歌合戦』にもデビュー1年目で初出場します。

【1981年】コントにも挑戦!

1981年放送の「欽ちゃんのどこまでやるの!」で18歳で自分のお母さん役を演じるというコントにも挑戦します。

コントでは松田聖子さん自身のデビューまでの秘話を母親を演じつつ、語ります。

【1982年】コンサートツアー開催

1982年にはコンサートツアー『FANTASTIC CONCERT』や初の日本武道館でのコンサート『Christmas Queen』を開催します。

【1983年】「秘密の花園」が10曲連続シングルチャート1位に!

12枚目のシングル「秘密の花園」が10曲連続シングルチャート1位を獲得します。

【1984年】「結婚したい女性」のNo.1に!

1984年には、『ドレミファドン』のアンケートで「結婚したい女性」のNo.1に輝きます。

【1985年】神田正輝と結婚!

松田聖子さんは、交際を公にしていた歌手の郷ひろみさんと結婚まで噂されましたが破局。

その後すぐに神田正輝さんと23歳で結婚します。

1985年6月24日に松田聖子さんと神田正輝さんは、サレジオ教会で結婚式を、ホテルニューオータニで披露宴を挙げます。

2人の結婚は、世紀の結婚をもじって「聖輝の結婚」と呼ばれ、話題となります。

【1986年】長女の神田沙也加を出産!

1986年10月1日に長女となる神田沙也加さんを出産します。

結婚・出産を経てもアイドル人気は衰えず、“ママになったアイドル”という意味の「ママドル」と呼ばれます。

その後、長女の神田沙也加さんは母親の松田聖子さんと同じ歌手の道へと進みます。

「聖子ちゃんカット」が大流行!

1980年代には松田聖子さんの髪型を真似た『聖子ちゃんカット』が世間の女性の間で大流行しました。

後に登場した多くのアイドル達も同じ髪型にするなど、影響力は大きいものでした。

「ぶりっ子」と言われるほどの可愛らしい振る舞いも人気でした。

2021年には松田聖子さんが40年ぶりの『聖子ちゃんカット』に。

ショートカット

1981年の年末に松田聖子さんがショートカットになると今度はショートカットが流行り出します。

ソバージュ

「ソバージュ」とよばれる1980年代後期から世間で流行したカーリーヘアーも、まだ日本ではそのスタイル名も聞き慣れない1983年頃にいち早く取り入れます。

松田聖子さんの「ソバージュ」をきっかけに名前が知れ渡り、一気に広まっていきます。

80年代のファッションリーダーであったとも言えますね。

【画像比較】現在も劣化知らず

現在も歌手として活躍する松田聖子さん。

10代と60代での写真を比較しても、劣化知らずの美しさです。

水着姿でも変わらないスタイルの松田聖子さん。

コンサートツアーでは、大きなピンクリボンにポニーテールで真っ白なスコートから伸びる脚は細くて、還暦とは思えないプロポーションです。

まとめ

今回は、松田聖子さんの若い頃の写真をデビュー当時からまとめてみました。

今後の松田聖子さんの活躍にも注目したいと思います。

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